活動報告

★11月の「連合滋賀の日」は草津駅前 ★ 2012.11.5

 11月5日(月)、第3区地域協議会が中心にJR草津駅西口前にて連合滋賀の活動と市議会議員からの市政報告を中心に街頭アピールを行いました。
 アピール者は、連合滋賀山田清会長、奥村恭弘草津市議会議員、大脇正美草津市議会議員、下村勳守山市議会議員がそれぞれの立場で訴えました。
 主なアピールは山田清会長からは「働くことを軸とする安心社会」を目指した連合滋賀の活動を、奥村恭弘・大脇正美草津市議会議員からは草津市の抱える課題について議会等での進捗状況と報告、下村勳守山市議会議員からは湖南4市での救急医療についての状況報告を行いました。



街宣行動

★青年委員会「第17回スポーツ交流会」 ★ 2012.10.29

 毎年恒例となっている青年委員会スポーツ交流会、今年は10月27日、野洲市総合体育館で開催しました。
 今年の種目は、毎年恒例のソフトバレーを変形した「ぽんぽこバレーボール」とカーリングのような競技「ディスコン」の2種目で開催しました。
 ぽんぽこバレーは、4チームで一度に競技するソフトバレーボールで、信楽町で10年ほど前に考えられたニュースポーツです。また、もう1種目はカーリングのようにディスクを滑らせ、的となるディスクに最終的に近いチームの勝ちとなる「ディスコン」を行いました。
 どちらも初めての方が多く、最初は様子を見ながらといったところでしたが、試合が進むにつれ、どんどん盛り上がりを見せ、最終的には白熱した試合が繰り広げられました。
 ぽんぽこバレーは、「村田製作所労組の『team奥村』」が優勝し、ディスコンは第4区地協からの混合チームが優勝しました。
 

 ぽんぽこバレー  優 勝  team奥村・村田製作所労組
          準優勝  野洲村田製作所労組バレー部

                   
 ディスコン    優 勝  第4地協Dチーム
          準優勝  第4地協東近江チーム
          第3位  三菱樹脂・チーム大橋

スポーツ交流会

スポーツ交流会

team奥村・村田製作所労組

★青年委員会「森林保全ボランティア」 ★ 2012.10.24

 青年委員会では、滋賀県の面積の半分を有する森林を保全する活動を自分たちにも出来ることはないかと3年前から「森林保全ボランティア」活動に取り組んでいます。
 1年目は滋賀森林管理署に協力いただき、大津市の国有林の除伐・下草刈りを、2年目は山門水源の森を次の世代へ引き継ぐ会の方々にお世話になり、西浅井の「山門水源の森」へ、3年目の今年は、1年目にお世話になった滋賀森林管理署に再度ご協力いただきました。
 作業に入る前に、滋賀県の森林・国有林の説明や作業場の植物(木々)の説明、また生物多様性についてなどの話を伺い、一昨年とほぼ同じ場所で作業を行いました。2年経つと、足元は笹の葉が生い茂った状態となっており、その笹の葉を刈り、更にもう少し奥のまだ手が付けられていない山側斜面の作業となりました。 斜面での作業が多く足場の悪い中ではありましたが、17年生のヒノキをより育ちが良くなるようにと皆黙々と作業に取り掛かりました。
 絶好の秋晴れの中、すぐ横に流れる川の音に癒され、マイナスイオンたっぷりの中での作業は、疲れも心地いい疲労感と変わり、とてもいい体験となり、今後も、継続して森林保全に取り組んでいきたいと思う一日となりました。

森林ボランティア

森林ボランティア

★2012びわ湖クリーンキャンペーン ★ 2012.10.24

 滋賀県労働者福祉協議会と連合滋賀が共催で、毎年琵琶湖周辺の美化活動に取り組んでいます。
 今年は当初予定していた9月30日は台風17号の影響で延期し、10月14日(日)に開催しました。湖南甲賀近江八幡地域については、9月29日(土)の実施となりました。
 滋賀県9地域で200の労働組合、3135名が参加し、琵琶湖周辺の美化に取り組みました。
 9地区合計で、家庭用40Lのゴミ袋に可燃物450袋、ペットボトル、ビン、缶類と合わせて756袋のゴミを回収しました。

クリーンキャンペーン


★「連合滋賀の日」10月は長浜駅前で ★ 2012.10.9

 今回の「連合滋賀の日」は、10月9日(火)に第2区地域協議会が中心にJR長浜駅前にて「ディーセントワーク世界行動デー」と「最低賃金改定周知」を中心に街頭アピールを行いました。
 アピール者は、連合滋賀山田清会長、衆議院議員田島一成、大橋通伸県議会議員、外海第2区地協事務局長がそれぞれの立場で訴えました。

~ディーセントワークって?~
「ディーセントワーク」とは、、ILO(国際労働機関)が掲げた理念。
 日本語では、「働きがいのある人間らしい仕事」
 具体的には、権利が保障され、十分な収入を生み、適切な社会保護、社会対話が確立された生産的な仕事のことです。
 ☆連合は、すべての人のディーセント・ワークの実現をめざしています。

街宣行動

街宣行動

★ アジア・アフリカ支援米 稲刈りボランティア ★ 2012.9.15

 アジア・アフリカ支援米滋賀県実行委員会(連合滋賀と「食とみどり・水を守る滋賀県民会議」で構成)では、連合滋賀と組合員や連合議員団をはじめとするボランティア の参加で、残暑厳しい暑さの中、9月15日(土)に高島市において稲刈りを行いました。

 5月に多くのボランティアの参加で手植えをした苗は、今夏もすくすくと育ち黄金色に垂れ下がり、稲刈りを待っているようでした。 今回の稲刈りにも、約30名のボランティアが集り、普段使い慣れない鎌を使って収穫しました。収穫されたお米はアフリカ・マリ共和国に贈られます。 世界には満足に食事ができず毎日多くの人たちが亡くなっています。今一度「食」について考え直し、また日本の食糧自給率についても考える良い機会になった1日であったと思います。 満足に食事ができず亡くなっていく人々がいなくなる事を心から願い、この運動の意義が少しでも多くの人々に伝わるよう、今後も実行委員会は更なる取り組みを進めてまいります。休田をお借りしている方をはじめ、多くの関係者に感謝いたします。

支援米稲刈り

支援米稲刈り

★ 中小労組連絡会議 経済労働事情視察・交流研修会 ★ 2012.9.9~10

 9月9日(日)~10日(月)に東日本大震災で被害にあった、宮城県仙台市(岡田地区・荒浜地区)、名取市(閖上地区)、石巻市へ現地視察に行きました。 この地区では、津波により損壊した住宅や小学校がそのまま残されており、塩分を含んだ農地は雑草が生い茂り、震災前の現況からは景観を変えてしまっている。震災から1年6月を経過しているが未だに復旧の目途すら立っていない状況である。県外避難者は9,000人を超え、復興住宅の建設も進んでいない。 また、不燃ガレキもヤマ積みになったままで、処理も追いついていない。雇用においても、短期雇用はあるが、正規の職を求める求職者のミスマッチも起きている。 連合宮城では、被災当日の情報不足のなか、手探りの状況で対策本部を設置し、連合ボランティアの受け入れに奔走され、現在も仮設住宅におられる被災者の生活支援や震災で親を失った子どもたちの支援など多くの課題を抱えながら、復興・復旧に向けた活動がされている。 被災地の復興に向けて私たちには、何ができるのか。 被災地の状況を多くの組合員に語り継ぐこと、1人でも多く、ぜひ宮城県を訪ねてほしい。

中小視察研修

中小視察研修

★ 女と男のいきいきフォーラムを開催 ★ 2012.9.8

 近江八幡市文化会館において「気付き・発見・いまどきのジェンダー」をテーマに、「男性の育児・社会参画が会社(社会)を変える!」と題して、株式会社ソラーレ代表であり、NPO法人ファザーリングジャパンの理事でもある東浩司さんに講演をしていただきました。今回は、グループに分かれ、また席替え等でより多くの参加者との交流を図るという「ワールドカフェ」の手法を取り入れ意見交換をする中で、女性と男性の違い、家庭や職場でのジェンダーに関する気付きを得たフォーラムとなりました。

いきいきフォーラム

★ 大津駅前で街頭行動 「連合滋賀の日」 ★ 2012.9.5

 今回の「連合滋賀の日」は、9月5日(水)第1区地域協議会が中心にJR大津駅前にて連合及び連合滋賀の活動、組織拡大等の街頭アピールを行った。

街宣行動

★ 滋賀県最低賃金改正 716円で結審  ★ 2012.8.29

2012年度の滋賀県最低賃金について審議する滋賀県最低賃金審議会が、8月9日に開催され、現行709円にプラス7円とする716円で結審し、10月6日から発効することになりました。

★ 貴生川駅で街頭行動 「連合滋賀の日」 ★ 2012.8.2

 今回の「連合滋賀の日」は、第4区地域協議会において、8月2日に、JR貴生川駅で行い、連合滋賀の組織拡大、最低賃金の取り組み、連合滋賀の政策等をアピールしました。

街宣行動

★ 十津川村の復興に向け、自分たちでできることはないか! ★ 2012.7.27~28

2011年8月31日より9月4日までの5日間、台風12号による豪雨で、奈良県十津川村に甚大な被害が出ました。2008年に十津川村で「近畿ブロックユースラリー」が開催されたこともあり、当時参加した青年たちから、「自分たちにできることはないか」と問い合わせもあり、7月27日~28日に、「連合近畿ブロック青年会議」が十津川村で開催されました。 十津川村役場の方から災害時の状況、復旧状況などの説明などを受け、被害の甚大さを目の当たりにし、自然の脅威を改めて感じ、自分たちでできることを見つけ、協力していきたい。


★ 「仕事と介護の両立のために労働組合ができること」 男女平等月間 学習会を開催 ★ 2012.6.26

6月26日(火)草津市立市民交流プラザにおいて、6月の男女平等月間にあわせ学習会を開催しました。学習会には、53人が参加し、「仕事と介護の両立」について介護の実態や介護保険制度などについて学習しました。

 今後、高齢化が進行していくなかで、税や社会保険料、消費の担い手の拡大が必要であり、女性就業率の向上が不可欠となっている。また、家族の介護・看護を理由とした離職者数も増加しており『労働組合にできることは、介護休業給付の拡大や休業期間中の社会保険料掛け金免除などの「介護休業法」の改正や高齢者の福祉・介護・医療の充実に向けた「地域包括支援センター」の機能強化など「政策・制度の取り組み」や介護情報の周知や介護休業取得後の職場復帰支援など取得しやすい環境を整えていくことが大切である』と提起され、介護を行う女性の労働者がまだまだ多いなか、仕事と介護を両立するための課題を共有し取り組んでいきます。


★ 第22回びわ湖クリーンフィッシング大会 ★ 2012.6.16

~美しい琵琶湖を取り戻す「環境保全」と「生態系保護」を目的とした、琵琶湖一帯での釣り大会~
あいにくの雨模様となりましたが、多くの方に参加いただきました。
参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

日   程 : 2012年 6月 16日 (土)
受付・審査 : 8時~11時 (釣る時間は自由です)
場   所 : 8会場
   ①大  津 滋賀県立琵琶湖ホール西側・なぎさ公園打出の森
  4.4kg 第1位:吉田輝治さん  2.4kg
第2位:藤下英樹さん  1.3kg
第3位:山下泰寛さん  0.2kg
大物賞:藤下英樹さん  17.5cm

   ②草  津 矢橋帰帆島内 大駐車場入り口付近
  23.0kg 第1位:山崎貴宏さん  6.8kg
第2位:原田宗光さん  3.3kg
第3位:渡辺幸市さん  2.8kg
大物賞:山崎貴宏さん  54.0cm

   ③守  山 木の浜 琵琶湖レークサイドゴルフコース前(琵琶湖側)
  20.0kg 第1位:厳嶋 伸さん  4.5kg
第2位:丸山俊平さん  3.2kg
第3位:北園誠一さん  1.5kg
大物賞:北園誠一さん  25.0cm

   ④近江八幡 長命寺港
  12.2kg 第1位:福永豊三久さん 3.8kg
第2位:橋本重和さん  2.3kg
第3位:中森寿一さん  1.2kg
大物賞:前田保純さん  18.4cm

   ⑤東 近 江 栗見新田 水車橋横
  12.6kg 第1位:村井千代実さん 2.9kg
第2位:森野翔太さん  1.6kg
第3位:北村基成さん  1.5kg
大物賞:森野翔太さん  35.0cm

   ⑥彦  根 彦根港
  2.6kg 第1位:櫛引 歩さん 1.5kg
第2位:西野なるさん  0.3kg
第3位:加藤千恵さん  0.2kg
大物賞:西野なるさん  17.1cm

   ⑦長  浜 奥びわスポーツの森
  12.0kg 第1位:大橋林太郎さん 2.3kg
第2位:岡野久和さん  1.7kg
第3位:鈴木隆信さん  1.6kg
大物賞:高山貴幸さん  20.0cm

   ⑧高  島 しんあさひ風車村前
  4.5kg 第1位:安藤一夫さん  1.8kg
第2位:竹井 誠さん  1.3kg
第3位:一井良太さん  0.8kg
大物賞:竹井 誠さん  39.5cm


競技方法:・エサ釣り・ルアー釣りなど、釣り方は自由
     ・ひとりで釣り上げた外来魚(ブラックバス・ブルーギル)の総重量で順位を競う
     ・受付または審査時に釣り上げた外来魚を持ち寄り計測
     ・釣れた外来魚はリリースせずに受付にて回収

★ 転換期における労働組合の役割 ~リーダーよ、一歩前へ~ ★ 2012.6.9

 連合近畿地方ブロック連絡会と関西生産性本部の共催事業として6月9日(土)大阪オーバルホールで380名の参加のもと第23回労働トップフォーラムが開催され、連合滋賀からも30名が参加しました。

 基調講演では、北川正恭早稲田大学大学院公営経営研究科教授から、「今後の日本の行方」と題し、「大震災からの復興に加え、少子高齢化、大幅な財政赤字、円高、デフレ経済等様々な課題が山積している中、社会保障と税の一体改革など日本は大きな転換期を迎えている。労働運動、生産性運動が果たすべき役割は大きい」と進むべき道筋のご示唆と叱咤激励をいただきました。
 また、労働組合の専従として11年間の執行委員長の経歴を持ち、現在は経営トップの立場となっておられる株式会社髙島屋鈴木弘治取締役社長からは、自らの経験を踏まえたうえで経営者としての立場から日本経済の低迷下における労働組合の役割、期待について話をされました。
 さらに、スポーツジャーナリストで株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役二宮清純氏からは、スポーツ界における記録や感動の背景には、監督やコーチなどによる「リーダーシップ」や「勝利を目指すメンタリティー」について、野球やサッカーなどのスポーツ選手を紹介されながら講話をいただきました。

★ 連合滋賀の日 彦根駅と長浜駅で街頭行動 ★ 2012.6.5

6月5日に、彦根駅と長浜駅頭で「連合滋賀の日」として、連合滋賀の組織拡大、政策・制度等をアピールしました。
 今回は、彦根駅前で県議会議員や彦根市議会議員に参加いただき、県議会、市議会での活動報告と連合滋賀のはたらく仲間や市民声を県政や市政に反映させていくと訴えました。

彦根駅前にて

★ 飢餓の子どもたちへ ★ ~マリ共和国にお米を送ろう~  2012.5.12

 アジア・アフリカ支援米滋賀県実行委員会(「連合滋賀」と「食とみどり・水を守る滋賀県民会議」で構成)では、毎年、減反田を利用して飢餓に苦しむアフリカの人々へお米を送る運動をしています。
 高島の会場には、悪天候の中、28名のボランティア参加者がマリ共和国へお米を送ろうと集まりました。
 収穫まで私たちが植えた稲を大切に育ててくださる田んぼの持ち主の方に感謝しながら、元気に実ってくれるのを願うところです。
 秋の収穫〔稲刈り〕には、田植えにご協力くださった方や、興味を持ってくださった方など、多くの皆さんのご協力をお願いいたします。
田植え

★ 毎月5日を、「連合滋賀の日」に設定 ★  2012.5.7

 連合滋賀は、すべての労働者の結集に向けた取り組みの中で、「連合滋賀の日」の設定し、連合滋賀組織拡大中期目標「8万連合滋賀」にむけた運動の推進と地域協議会との連携を強化し、組織拡大一斉行動をはじめとした取り組みや、定期的な街頭行動を行い、連合や労働組合の役割を訴えていきます。
 今後、毎月5日を基軸に、各地域協議会を持ち回り、駅頭等で街頭行動を行い、連合滋賀の組織拡大、政策・制度等をアピールしていきます


 連合滋賀第1区地域協議会をスタートに第1回目は5月7日、JR大津駅前において実施しました。
 街頭行動では、連合滋賀会長より、連合が掲げる「働く者を軸とする安心社会」の実現に向けて組合員だけでなく、国民全体すべての働く人のために活動をすることが重要であり、非正規労働者の労働条件の改善、組織化を図っていくことが連合滋賀の最重要課題であると訴えました。
 第1区地域協議会議長からは、地域に根差した活動を通じて、労働組合の存在をアピールし、連合の政策・制度の実現を図り、市民とともに安心なまちづくりをしていくと力強い表明をされました。

★「働くことを軸とする安心社会の実現」第83回滋賀県労働者統一メーデー ★
2012.4.28

 連合滋賀と滋賀県労働者福祉協議会は、「日本全体でつながり・支えあおう!すべての働く者の連帯で働くことを軸とする安心社会を実現しよう!」をメインスローガンに、第83回滋賀県労働者統一メーデーを開催しました。
 メーデー中央集会は、子どもたちや家族連れなど組合員1,100人が参加し大津市民会館で開催しました。
来賓には、滋賀県知事を始め、行政、衆参国会議員、事業団体など多くの方々にご臨席いただき、また、震災復興支援として東北地方の名産品を賞品にした抽選会が行われ、会場ロビーでは、東日本大震災時の連合の復興ボランティア活動の記録パネルの展示や青年委員会によるカンパ活動も実施しました。
 メーデー地区集会は28日に、ひこね市文化プラザと栗東文化芸術会館で、29日には竜王町ドラゴンハットでそれぞれの地域の趣向を凝らした集会が開催され、県内4会場で4,400名が結集しました。

メーデー

★ 標語・川柳 募集 ★  2012.4~.5.末まで

~ 6月男女平等月間 ~
男女平等参画社会実現に向けて!!

 最優秀賞  支えあい 家族も職場も 良い関係
              野洲市職員労働組合  四谷 涼さん

 優秀賞   やってみて はじめて気付く 育児の喜び
              東レ労働組合滋賀支部  竹内 真也さん

       オンとオフ 上手に切り替え 充実ライフ
              ダイハツ労働組合竜王第1支部  宮野 涼太さん


「男女平等」「女性参画」「均等待遇」「ワーク・ライフ・バランス」「格差是正」「セクシュアルハラスメント」等を題材とした内容で、標語・川柳を募集したところ、122点の応募をいただき、厳選なる審査の結果、上記の3作品が選ばれました。選ばれた3名の方には、6月の男女平等月間学習会で表彰式を行い、粗品を進呈いたしました。